取扱ブランド ★ヘッドポーター ヘッドポーターの財布、バック、リュック、他小物100種類以上
他ポーター系コラボ(×ビームス ×エッセンシャルデザインズ 裏原宿系アパレル(APE SUPREME ネイバーフット他)

ポーター ヘッドポーター専門店a'z Rodアーズロッド
決済方法関係なく 送料500円実施中(時間指定なし郵便のみ) プレゼントラッピングは無料サービス中!
ポーター ヘッドポーターTOPページ 特定商法上の記載 ヘッドポーター注文・予約システム ORDER ヘッドポーターについての解説
★★★※当ホームページで扱っているポーター、ヘッドポーター商品は全て正規品になります★★★

当ホームページで販売しているヘッドポーターは原宿で限定発売されいるポーターの限定ラインのアイテムです。ホームページ内ではカテゴリー(財布、バック、コラボレーションブランド別のカテゴリー別INDEX 本ページがそうです)、画像つきINDEX新入荷商品のみを取り扱った画像ページにて紹介されております。どちらのINDEXからでも購入できますので見やすい方にてアイテムを検討ください。

★ヘッドポータープラス ネオンシリーズの傘★ 

(POINT) シンプルな傘です。開くとロゴマークが落ち着いた感じでついています。

(商品説明) 
(PRICE) 黒 9800 (税込み10290)
ORDER
追加画像
画像説明・ 画像説明・

画像説明・ 画像説明・

ポーター系裏原宿系買い物ガイドライン 裏原宿コラム 

不定期で様々な内容のコラムを発信しています!ここでは新着コラムと概略コラムを掲載しています。なお他のコラムは裏原宿コラムの欄にて確認ください
コラム 老舗・吉田カバンって?
 吉田カバンとは、(株)吉田(設立 1935年)「一針入魂」を精神に吉田吉蔵(ヨシダキチゾウ)が創業の会社が製作する、日本で1,2を争う海外でも通用するカバンブランドの総称でポーターの別名で特に裏原宿系ブランドの一つとして知られている。カバンはもとより、財布、バック、リュック、トートなど、現在数百種類のラインナップがある。その中でポーターの限定商品と呼ばれる財布、バック、リュック、トートなどのがプレミア化して、ストリートの加熱気分をあおっている。
 現在吉田カバンことポーターは、確かに財布、バック、リュック、トートなど名作を数多くだして、高級な鞄ブランドとしても名をはせていることはいえ、ビジネスマンにも愛用されたりしているが、吉田カバンはどちらかといったら、若者のファッションに欠かせない、財布・バック、リュックなどの小物を提供しているブランドとして、さらに有名になった。芸能人の愛用者は、その質の高さと、海外でも通用するファッション性に引かれて、とてもたくさんいて、財布、バック、リュックなどいろいろマニアックに集めている人もいるほどだ。実際ドラマの小道具としても、財布やバック、リュックはつかわれてていて、ドラマ放映の翌日には値段が跳ね上がるなどの現象も生んできた。
 吉田かばんのコンセプトは、確かにカバン屋で財布、バック、リュック、トートなどをつくっているのであるが、他のブランドと違うところがあるなら、海外のブランドのエッセンスもよりよく吸収して、それを日本的な技術と融合して、現在の吉田の独特な形態を作り上げたことによる。そしてポーターはストリートファッションと融合することによって、数多くの現象の中心にたつようになり、その財布、バック、リュック。トートはストリートの必携アイテムとみなされるようにもなった。
 本HPでも取扱の多いものとしてさらに、吉田カバンはコラボレーションも多く存在。SONY、BEAMS、tmt、ミュージシャンなどとのコラボレートも多彩だ。やはり、ブランドネームにおごることなく、ポーターは今も変わらぬ技術力の高さと丹念に作られる製品を見れば、別注作品をポーターに発注するのは当然といえるかもしれない。
コラム 裏原宿系とは?
 1995年ごろから、始まったブームでキムタクのドラマなどでとても話題を得たのが裏原宿ブランド。もともとストリートカジュアルの財布、カバン、バック、リュックなど手がけていたカバンメーカーの吉田カバンのポーターはストリートで知名度があったが、裏原宿ブランドは当時、とてもマニアックなストリートブランドたちだった。ほとんどがドメスティックとよばれる国内ブランドで、一部の先端的な人たちに理解されていった。キムタクがドラマで裏原宿ブランドの特にポーターのリュックや財布、エイプの洋服などを着始めたころから、裏原宿という言葉は次第に市民権を得てきて、現在は裏原宿系という言葉にまでなった。代表的な裏原宿ブランドはストリートのカリスマと呼ばれた、藤原ヒロシ氏プロディースのHEAD PORTER(ヘッドポーター)、ニゴー氏のAPE(エイプ)、さらには代官山・恵比寿系という範疇にも入るSUPREME(シュプリーム)などがあります。
 このブームをきっかけに、SUPは別ですが国内のデザイナーは活況を示してきた。その核となっているのはポーター、APE(エイプ)、SUPREME(シュプリーム)である。裏原宿の名称の由来はもともと、原宿の竹下通りの向こう、つまり原宿の裏手にお店がでていたことに由来しますが、当初は裏原宿系はもともと人気のあったヘッドポーターでさえ、アングラ的な意味合いが濃く、お店の場所がどこにあるかわからない、お店はことさらデザイン性が強い空間を演出し、店員もほとんど接客することもなくマネキンのように立っているといった現象もあり、単なるファッションアイテム発信という単純なものでもなかったようです。しかし次第に成熟していって、特にポーターは他のブランドとのコラボレーションの対象によく選ばれるほどに若者には人気になっています。ポーター×BEAMS、ポーター×エッセンシャルデザイン、ポーター×TMT、ポーター×LEVIS、ポーター×STUSSY、国内に問わず様々な商品を発売してきている。 さらに、財布、バックなどの分野ではポーターは一人勝ちの様相を呈してきているので今後さらなるブランドが、この財布、バック分野でも活躍が望まれる。さまざま現在はポーターとのコラボに頼らない、ブランド商品でこうした小物の財布、バックなどを提供してきて、成功を収めているものもでてきている。

ダブルネーム(コラボレーション・コラボ)

 ダブルネームというのは、二つ以上のブランドが製作を共同して行うアイテムのこと。裏原宿ブランドでは話題性を集めるものにこのダブルネームアイテムがあります。特に人気ブランド同志が共同して作る場合は最強のコラボとも表現される。
 ダブルネームはコラボ―れションと同じ意味で、通称コラボとも言われている。特にポーターは他の裏原宿ブランドの小物の部類の先駆者的な存在なために多くのブランドとコラボレーションを行っている。有名なところで BEAMS(ビームス)、TMT、ネイバーフット、エッセンシャルデザインなどがあげられる。作られるアイテムは財布が基本的に多いが、財布のみにとらわれず、トートバック、ボストンバック、ウォレットチェーンなどがある。
 ベーシックなポーターメイドのみの商品にくらべて、コラボ側が様々に趣向をこらしてデザインしているため、されにそれが裏原宿ファンの話題を誘うが、また裏原とはあまり近くないポーターのみに注目しているユーザーにとっても、DISNEY、マイティーマウス、インベーダーなどの有名なモチーフなどにひかれてこうしたポーターのコラボレーションを手に入れる人も多い。
 またポーターは最近になって、コラボをかなり種類多くつくるようになってきている傾向にある。PORTER × BEAMSのコラボも年1−2回程度だったのに、最近は年4回程度もポーターとコラボレーションを行っている。今年はマサコバ、ランドスケープの木目調デザイン、DISNEYとのコラボ、ビリーとのコラボ、ハリソンツイードのBEAMS限定モデルなど5種類以上にも及んでいる。
 今後、種類が増えてくるこのようなポーターと裏原宿ブランドとのコラボモデルたちはストリート系ファッションだけでなくて、ポーターマニアたちの収集の対象となってもおかしくない様々なデザインで活況を呈する様子である。
SUPREMEとは
 裏原宿系のブランドの始まりは、NIGO氏のAPEと藤原ヒロシ氏のグットイナフといえるが、すこしたつと裏原宿系と同系列の海外ブランドも輸入されて、裏原宿系の中でも人気が高まってきた。その中で、人気がストリートの王者ともまでいわれるようになったのが、ニューヨークのボード系ブランドSUPREMEだ。SUPREMEはストリート系には珍しく、シンプルなデザインが多く、それが裏原宿系マニア以外のの広い洋服フリークを魅了したようだ。さらに裏原宿系の中でもSUPREMEはメディアでの露出も多く、キムタク、窪塚くんなどの芸能人などが着用してテレビに登場することが多いのも特徴な裏原宿ブランドだ。中でもことさらBOXロゴといわれている、SUPREMEのシンプルなロゴ系は女性にも人気になり、いまや裏原宿系のアイテムの中では必須アイテムとなっている。
 SUPREMEを日本に紹介したのは、ストリートのカリスマであり裏原宿系ブランドグットイナフの仕掛け人の藤原ヒロシ氏です。藤原氏が紹介したのち、直営店が展開されていきましたが裏原宿系ブームの最初のころは、SUPREMEは他の裏原宿系ブランドに比べて、ロケーションが原宿でなかったこともあってか、人気がそれほどでもなかった。ところが裏原宿ブームも充実してきたころ、見た目のインパクトだけでない、落ち着いた感じのデザインを好む人が現れてきて、そこで特にJKTで種類が豊富にデザイン性もあるものを作りつづけていたSUPREMEに注目があつまった。その98年の冬を境にして、SUPREMEはAPEをも抜くブランドとして成長したのだ。
 SUPREMEはNYのストリート系のブランドで、特にスケートボードをする人のための専門SHOPといっていい。もともとスケボーをする人用の専門的な洋服屋がなかったことを嘆いた、創設者が作ったのがSUPREMEであった。SUPREMEの直営店は、NYと日本のみだが、SUPREMEを取扱しているSHOPはカナダ、ロンドン、イタリアなどにも現在はある。ことにまだ大きくなっていない段階でSUPREMEは裏原宿系の仕掛人藤原氏によって紹介されたために、SUPREMEの運命は日本の裏原宿系ブランドの興隆とともにあったようだ。そういう意味でSUPREMEは、日本の裏原宿系ブランドとは縁が深く、裏原宿系とともに成長していったともいえなくはない。
 SUPREMEの特徴は、先に書いたようにシンプルなデザインというのがメインにあるが、それに加えて高級ブランドグッチ、ビトンなどのパクリものが特に話題を呼び人気に拍車をかけた。過去、ビトンもののキャップなどは定価6000円程度のものが4万にまでプレミアがつくこともあったぐらい。